ティーショット
7 月 23rd, 2008
まず、目標に対して正しく構えられる方法、ルーティーンを行いボールに対してアドレスしましょう。
ナイスショットがラフに向かってしまっては元も子もありませんし、そればかりか間違った方向へのアドレスに対して体が反応してしまい、正しい方向にスイングを行おうとし、結果ボールを意図しない方向に曲げてしまう、といったことも起こりかねません。
アドレスに関しては経験のある上級者でも「コースによる目の錯覚」「ティーグラウンドの位置」などによりずれてしまうことが多々ありますので、常にチェックを行うようにしてください。
プライベートラウンドであれば同伴者にチェックしてもらったり、練習場であればルーティーンのチェックを定期的に行うとよいでしょう。
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